2009年02月14日

会社に勤めながら自立作戦!

昨年からの不況の影響で世の中は「不況!不況!」とどこを見てもあまり明るい話を聞きませんよね。

私の勤めている会社も不況の煽りをまともに受けており、ここ最近は

  毎月が 定期降給! のような状況です。

これには私にも生活がありますのでほとほとこの先の心配をしてしまいます。

現在勤務の会社も世の中に対しての経営方針がズレているというのもあり、今後の先行きも危ぶまれますのでこの先のことを考えていかなくてはいけないと思うようになりまいた。

しかし、このような不況の中で安易に転職は危険ですので

  勤めながら副収入を得る!

ことを考えていこうと思います。

現在の勤めている会社も今年の春先頃には会社存続の危機に直面する可能性が大ですので、私の目標は・・・

  今年の春頃までに副収入を得る・又は自立できるようにする!

を目標にいろいろ考え・実行していく内容を報告していきたいと思います!




タグ:起業 自立
posted by 天才セレブ at 15:26| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月06日

今年は自分を変えます!

明けましておめでとうございます。

本年は ” 自力で収入を得る! ” を必ず実行していこうと思います。

いろいろ自分なりに考えてきたことを検証していきますのでよろしくお願いします。
posted by 天才セレブ at 00:05| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月18日

歴代バイク

自分の過去に乗った(所有した)歴代バイクは・・・

ホンダMBX50:(エンジン)水冷2ストリードバルブ単気筒
      (パワー/トルク)7.2ps/8500rpm・0.65kg-m/7500rpm
      (車重)79kg

ホンダCB250N:(エンジン)空冷4ストOHC3バルブ並列2気筒
      (パワー/トルク)26ps/10000rpm・2.0kg-m/8500rpm
      (車重)172kg

ヤマハRZ350:(エンジン)水冷2スト並列2気筒
     (パワー/トルク)45ps/8500rpm・3.8kg-m/8000rpm
     (車重)143kg

スズキGSX250E:(エンジン)空冷4ストDOHC4バルブ並列2気筒
       (パワー/トルク)29ps/10000rpm・2.2kg-m/8000rpm
       (車重)153.7kg

ホンダスカイ50:(エンジン)空冷2スト単気筒
      (パワー/トルク)4.0ps/6000rpm・0.50kg-m/5,000rpm
      (車重)37kg  


ヤマハチャンプ50:(エンジン)空冷2スト単気筒
      (パワー/トルク)5.2ps/700rpm・0.58kg-m/5500rpm
      (車重)51kg

ヤマハベルーガ50:(エンジン)空冷2スト単気筒
       (パワー/トルク)3.8ps/6000rpm・0.57kg-m/4500rpm
       (車重)57kg

といったところです。

所有していないけれども乗ってみたことがあるバイクは・・・

ホンダXL50・ホンダモンキー50・ホンダスーパーカブ50・ホンダシャリー50・ホンダタクト50・
スズキRG50Γ・カワサキAR50・ホンダVF400F・ヤマハFZ400R・GSX250FW  など

友達・知り合いなど、乗せてもらえる機会のあったバイクです。

次回はそれぞれのインプレッションや感じをお伝えしたいと思います。






posted by 天才セレブ at 02:31| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月14日

バイク心復活!?

図らずも現在のバイク事情が低迷していることを知ることになったので
すが、それがきっかけでバイク心が復活という感じになりました。

自分たちのバイク時代は 2スト全盛 でしたが、現在は環境対応のため 4スト中心で2ストは次々消滅 していっているではありませんか。

・・・・・

同じ排気量だと2ストの方がパワーを出しやすいため小排気量クラスは2ストでいきたいところですが、それが4ストとなるとパワー不足となり ”走って面白いバイク ” ということではいまいちパッとしないバイクバイクになってしまいます。

特に50CCの原付クラスは ” 単なる移動の手段 ” のバイクみたいにいなってしまう危険があります。

その上、昨今のバイク・クルマ離れで余計に興味が無くなることに拍車がかかることになっていっては・・・・・

バイク・クルマだけではなく、どんなものも入門しやすい ” エントリークラス ” が充実していないと、そのものに入門も興味もしなくなってしまって離れていってしまうことになってしまいます。

バイク・クルマ離れは時代の流れという言葉でかたずけるのは違うと思います。

自分達世代は時代から乗り物好きが多いですが、今の時代でも乗り物というものに興味を持つ可能性のある人、とりわけ若い人は潜在的には沢山いると思います。

そのことを徹底的に考えてみたいと思います。
posted by 天才セレブ at 19:10| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月11日

バイクの面白さ

現在のバイクの売れ筋は一部を除けば排気量問わず基本スクーター系で、大排気量でMTスポーツタイプということになっているようです。

昔はMTスポーツタイプがどの排気量でも基本で、スクーターはチョイ乗り程度の下駄程度でした。

車やバイクなどの乗り物は目的が大きく二つあると思います。

一つは


@乗り物本来の ”自分で操る満足感 ” と


もう1つは


A単なる荷物や人を運ぶ ”移動のための手段 ” です。


昔は@の満足感がメインでしたが、現在はAの移動のための手段がメインになっているという違いがあるように感じます。

その結果どうなるか・・・・・

趣向性のあるものが、どんどんと ”白物電化化 ” しているということです。

要するに、所有しても満足感が得れないので興味が湧かないないということになってしまいます。

昔はバイクなどに趣向性を求めていたのでバイク本来のライディングを楽しむのに適したMTスポーツタイプがメインでしたが、今は移動の手段のためのものになってしまっているため ”楽なATスクーター ” がメインとなってしまいました。

・・・・・

なんとも悲しい限りです。

時代の変化といえばそれまでですが、おかげでバイク業界も自分達が現役で乗っていたときと比べると、なんと国内の市場規模は五分の一程度になっているというじゃないですか

・・・・・

これではバイクや車のことが大好きな私は悲しいです。

なんとか夢の持てるバイク・車趣味に続けたいものです。








posted by 天才セレブ at 01:51| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月05日

そういえばバイク

現在は車に乗ることのみになっている乗り物生活ですが、昔若かりし頃は車に乗る前にバイクも乗っていた頃もありました。

なぜ今バイクかと言うと、現在乗っている車は普通の軽の実用車なのですが、何から何まで普通で面白いところがなんにぃ〜もないのです。

そんな時、たまたまバイク雑誌を立ち読みしてみると自分が現役で乗っていたときとはまた違ったバイク状況になっていることを知りました。

自分がバイクに乗っていたときは、まだ免許制度も原付・小型二輪・中型二輪・限定解除という時代でした。

現在は限定解除にあたる大型二輪免許までもが教習所で受けられるので取得しやすくなったようですが、当時は限定解除免許のみは試験所で飛び込み試験を受けるという方法しかんく、難関でありました。

だから中型免許までで乗れる400CCクラスまでが活気がありバイクもかなり売れていて、メーカーからも頻繁に400CCまでの新型車種がポンポン出ていました。

しかし現在は教習所で大型二輪免許が取れるので、免許取得後の購入検討機種はかなり大排気量のバイクに移行しているようです。

そりゃ〜せっかく取った免許が排気量どれでも乗れるとなったら、あこがれの大排気量に興味も沸くというものです。

自分の乗っていた時代の売れ筋排気量は

50CC(スポーツタイプ・スクーター)
250CC(レーサーレプリカ)
400CC(レーサーレプリカ)

が主流でしたが

現在は

125CC(スクーター)
250CC(スクーター)
1000CC(スポーツタイプ)

という感じになっているようです。

posted by 天才セレブ at 01:52| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ほぼコレ・ファミリーカー

いろいろ検討した結果・・・・・

基本的にはこれでいいとは思っているのですが、来年夏の買い替え次期までに新型で良いクルマが出ないと、現行車の中では我が家の次期ファミリーカーは ホンダ・フリード になりそうです。

良い点はいいとして、悪い点(イマイチな点)が買い替えまでに改善されればいいなぁ〜と思う今日このごろです。

そこでHONDAさんに要望!フリードのここを改善したらもっと売れるかも?と思いますので、改善点をあげておきます。


@2列目のシートのスライド幅をもう少し広げてみて下さい。
現在の設定で、前への移動量は問題ないので後ろへの移動量を増やしてください。
そのことで3列目のシートのスペースが狭くなるとかは考えないでいいと思います。

A社内のインパネの質感がプラスチッキーで安っぽいので、もう少し質感がマシに見える材質など検討してみてほしいです。

B車両価格が高い。
下手をすると、上級車種のステップワゴンのお買い得グレードと価格がかぶるのです。
価格を下げるか、値引きを期待するかになるのでしょうか。


来年夏までの書き換え次期までに期待したいと思います。




posted by 天才セレブ at 00:20| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月04日

あらためてフリード

結局、消去法で残ったフリードですが、そのフリードについて試乗したときの自分なりの評論をしてみると・・・


(良い点)

☆大きさが無駄にデカくなくちょうどいいボディサイズ。

☆ボディデザインも以前のモビリオ系に比べたら洗練されており、良いまとまりをしていると思います。

☆3列とも使用にあたって充分なスペースを確保している。
☆7人乗りグレードはシート間のウォークスルーが可能で便利。

☆やはりスライドドアは便利。

☆運転席ダッシュボード形状がトレイ状になっていたり、ナビも独立した配置なので使いやすい。

☆トルコンCVTと組み合わされるエンジンも車重から考えると燃費も良く使いやすいと思う。


(悪い点)

☆2列目シートのスライド幅が少ないがために、2列目でくつろごうと思ってもスペース的に平凡。
☆内装のデザインそのものは良いが質感が低い。

☆装置タイヤがいまいちダサいサイズなのでタイヤだけ見た目が格好悪い。


と、こんなところでしょうか・・・


デザインについては前モデルのモビリオ系が広さにこだわった結果、いまいち不細工だったのに対し、フロントはデザインと機能の形・リアはスペースの形の組み合わせが良くできていると思います。

続く
posted by 天才セレブ at 11:59| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ちょうどいい?軽ミニバン

そういう無駄が多いミニバンですが、やはり狭い部屋より広い部屋を好むのといっしょで、それなりに便利であると感じるので結局売れてしまうようです。

しかし何でもエコ・エコと言われる現在、ガソリン価格も最近では多少値段が下がりぎみでマシにはなりましたが、一時期のガソリン価格高騰と・不景気が直撃し、さすがに無駄に大きいミニバンはいろいろな意味で ”お金がかかる” ということになり売れ線がワゴンRなど”軽”のミニバンタイプになりました。

しかし、軽のミニバンタイプもいいのですが、やはり家族を乗せてということを考えると昔に比べれば安全性はUPしているとはいうものの、やはり大切な家族を乗せたときのいざというときの安全性を考えると普通車レベルの車をと思ったりします。

やはり軽は近場をちょこちょこ便利な足としてセカンドカー的に使うのが本来似合うような気もしますし・・・

話がそれてしまいましたが、結果・・・


ちょうどいいミニバン


となるのです。

候補としては、フリード ・ シエンタ ・ ラウム ・ キューブ などを検討車としました。

無駄に大きくなく、変に低車高の車は考えにいれませんでした。

自分は購入する時期は来年の夏までにと考えているので・・・

まずシエンタ・ラウムはモデル末期ですし次期型は購入検討時期より後になりそうなので没。

キューブは最近新型が出ましたが、後部ドアがスライドではないので没。

結局、消去法で ”フリード” になってしまいます。









posted by 天才セレブ at 01:08| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月03日

ちょうどいいミニバン!?

気に入って購入しようかなと思っていたモビリオ・スパイクでしたが、やはりそれでも新型の方が良くなっているだろうという思いもありましたので、新型フリードに期待をしてディーラーまで実車を見に行ってみました。

実車はエアロ無しのベーシックなグレードで、しかも色は普通のシルバーでした。

外観はスパイクより十数センチ大きくなっていますが、必要以上に大きすぎずいわゆる



”ちょうどいい大きさ”



であると思います。

最近のミニバンは、ミニバンとはいっても意外に無駄に大きく全然ミニなバンではないものがほとんどです。

それは一台の車で3列シートを配列したら普通にそれなりに大きくなるのは物理的に致し方ないことではあります。

しかし通常の使用を考えると、無駄に大きい車は取り回しが大変であるのと、無駄にガソリンを食うということにもなりあまり好ましくはないと思われます。

通常ほとんどの人は普段は1人〜2人での乗車が大半であることが多く、常に3列目のシートが必要な人はかなり少ないはずです。

なのになぜか3列シートで無駄に大きいミニバンが売れたりしますが、ここに日本人に多い「いざというときのために」という貧困発想があります。

その”いざというとき”って、年に1度2度あるか無いか程度のことが多いのですが・・・・・






posted by 天才セレブ at 01:36| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする